ライバー一覧
ライバーを追加
新しいライバーは永年無料プランで登録します。本人は招待リンクでメール確認とパスワード設定を行います。必要なら登録後にプランを変更できます。
配信先のアカウントは後から本人詳細で登録できます。未設定の間は配信の追跡・録画を行いません。YouTube はチャンネルの @ハンドル か URL を入れてください(YouTube は録画・切り抜きをしません)。
数字は直近7日の本番の配信(練習は入りません)。列の名前を押すと並べ替えられます。名前を押すと詳しく見られます。
配信一覧
1行が1回の配信です。行を押すと、その配信の詳細(1分ごとの盛り上がり・動画・スパファン・運営のひとこと)が開きます。
リスナー
ライバーを選ぶと、そのライバーの配信に来てくれた人の一覧が出ます。バトルで勝ったときに配られるグローブなどのアイテムを、誰がいくつ持っているかも出します。
ライバーを選んでください。
費用の目安
ライバーの使用量に単価を掛けた「だいたいの金額」です(運営だけに見えます)。実際の支払いは各サービスの請求書で確かめてください。
単価の設定 (料金が変わったらここを直す)
運営メンバー
一人ずつログインIDとパスワードを持ちます。追加すると仮パスワードが出るので、本人に伝えてください(初回ログインで本人が自分のパスワードに変えます)。
接続の設定
裏側の自動記録
TikTok のユーザー名が登録されているライバーが配信を始めると、配信用の画面を開いていなくても、サーバーが自動でつないで記録します(録画・切り抜きは本人の設定しだい)。画面を見ている人がいないあいだは、返し方の候補(AI)は作りません。
YouTube の使用量(ポイント)
YouTube の公式 API は 1 日 10,000 ポイントまで使えます(日本時間の夕方、太平洋時間の 0 時に戻ります)。上限に近づくと新しくつなぐのを止めます。数字はこのアプリが数えた分で、再起動すると 0 から数え直します。
署名サービス(TikTok につなぐための鍵)
TikTok の配信につなぐときは、外の「署名サービス」を使います(既定は Euler Stream)。鍵がなくても使えますが、つなぐ回数に厳しい上限があります。Euler Stream で無料のアカウントを作って鍵を入れると、上限が1日2,500回になります。
署名サーバーを変える(ふつうは空のままで大丈夫です)
Euler Stream と同じ形の別の署名サービスに切り替えるときに使います。空にすると Euler Stream に戻ります。
発言のテロップ(音声の文字起こしの鍵)
切り抜きの字幕版に、ライバーが話したことを大きなテロップで入れます。音声を文字にするのに ElevenLabs(Scribe v2)を使います。鍵が無いあいだは、コメント欄だけを重ねます。費用の目安は切り抜き1分あたり約0.5円です。
最近の接続エラー
接続テスト
いま配信中の TikTok アカウント名を入れると、コメントの受け取りと候補の出方を確かめられます。テストの画面を閉じるか配信が終わると、下の「これまでの接続テスト」に記録が残ります(14日で消えます)。
録画は、自分たちのアカウントか、本人の許可があるアカウントのときだけにしてください。
これまでの接続テスト
表示名
メールアドレス・TikTok ID・ログインIDは変更しません。
本人のログイン
「招待リンクを出す」を押すと、本人に送る連絡文ができます。リンクを開いた本人がメールアドレスを確認し、パスワードを決めます。次回からは確認済みメールアドレスでログインします。
配信の記録
配信の記録は全体の「配信一覧」にまとめています。このライバーで絞り込んで開けます。
配信先のアカウント
本人の画面からも登録できます。登録すると、そのアカウントで配信を始めたときに配信用の画面へ自動でつながります。つなぐのは「配信先」で選んだほうだけです。
TikTok のユーザー名
YouTube のチャンネル
今週の目標
お手本ライバー
お手本が配信しているときに「見に行く」を押すと、約15分コメントの流れを見て、このライバーの配信と比べた「試してみること」を出します。本人の画面からも使えます。
配信の設定
面談からネタ帳を作る
事務所の面談で聞いた内容(メモや文字起こし)を貼ってください。いまのネタ帳に足して作り直します。
ネタ帳
よく来る人のメモ
1行に1人、「名前:メモ」の形で書きます(例:ぬん🌻:最古参。仕事帰りを気にしてくれる)。ここに名前がある人は配信中「常連」と表示され、返し方の候補がメモを踏まえたものになります。